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2019-05-10

様々な髪質に対応。高機能処理剤でデザインとダメージ補修

髪の毛に大事なこと。

それはハイダメージにしないこと!!

 

デザインにダメージは付き物ですが、

(カラーリングやパーマなど)

それをいかにダメージを減らしながらデザインをしていくかが

重要になってきます。

 

ということで

処理剤を紹介していきます。

 

そもそも処理剤とは、、、

よく美容室で「カラーやパーマの時にトリートメントつけますねぇ」

と言われたことはありませんか?

目的は

ダメージが最小限になる

仕上がりが綺麗

色持ち、定着が良くなる

処理剤を使いこなすことで良い結果しかありません。

 

もちろん処理剤をし使用しなくても、縮毛矯正やカラーリング、パーマ、

ブリーチ施術を行うことはできます。

しかし使用したときと比べてダメージ度合い、仕上がりの色と

その持続性に大きな差がでてくることは間違いありません。

これを半年、1年繰り返し施術をしたい人は場合もっと差が開きますよね。

ということで

うちのサロンでは

これを使っています

全部で11種類の処理剤トリートメント駆使して

ゲストにデザインを提供していきます。

 

毛髪強化、補修の役割。高、中、低分子のケラチンPPT

カラー剤に一緒に処理剤を混合していき、

発色と補修の同時進行も可能!

 

髪の中の様々な物質を繋いでいるCMC

(CMCは水の出入りをコントロールしており、

ヘアカラーやパーマなどの薬剤の通り道です。

他にも毛髪の水分を保ち、髪の栄養分の流出を防いでくれます。)

 

髪の毛の潤いを与えてくれるセラミド。

 

活性酸素と結合する性質を持つヘマチン。

毛髪内に残った過酸化水素

(これも活性酸素。簡単に言うとダメージの原因になるものです。)

と結びつき除去してくれる。また、

酸化できていない染料を酸化重合させ、発色を促進してくれる性質もあります。

要するにカラーやパーマの定着アップします。

他にもヘマチンはパーマの残臭除去にも効果的!!

 

 

他にも色々ありますが処理剤はこんなにも

良い働きをしてくれるのです!!!

 

 

施術したその日だけが良ければいいわけではありません。

そのゲストが次回来店するまでの日々、

もしくはもっと長いスパンでのヘアデザインを

計画していくことが何よりも大事。

髪の毛の状態と求めるデザインを

ゲストとしっかりとカウンセリングしていき、

ベストな施術をできるようにやっていきます。

 

お問い合わせはLINE@でも受け付けております。

@clv4808iで検索して頂ければ出ますので

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 



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