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2017-04-22

濡れ髪ヘアーでフェロモン全開!!ウェットスタイリングで水も滴るいい女

濡れた質感は色っぽさが出て髪のパサつきとは

無縁でかなりしっとりとした質感で髪の毛が綺麗に見える。

ドライでふわふわとは対照的に

セクシーでタイトに仕上がるのでクールに見えますが

間違ったスタイリングをすると、

「あれこの人昨日お風呂に入ってないのかな?」って思われてしまうとせっかく

セットしたのに濡れ髪ではなくベタ髪

になってしまうの注意が必要です。

 

 

なのでどちらかというと上級者向けのスタイリングです。

まず失敗しないために必要な道具が

ワックス、グリース、アウトバストリートメントのヘアオイル

ワックスのオススメ

ホーユー3210(ミニーレ)ソフトワックス

これつけるとウェットスタイリングになります。

ベタつきも少ないし付けるときの操作性も最高です。

空気感のある軽めのセットもできるので持ってて損はない!これ1番好き!詰め替えもあるので是非使って欲しいスタイリング剤です

アリミノピースウェットオイルジュレ

これも良いです。乳液とジェルの間っぽいジュレタイプのスタイリング剤簡単にウェットスタイルができるのでオススメ。

クールグリース

これもうど定番です。

比較的安くてしかも大容量なのでコストパフォーマンスがこの上なく良いです。

セット力とツヤ感のバランスがなんとも絶妙で

メンズさんならワックスと一緒に使うことが多いです。

水溶性で水に溶けやすいのでお風呂でもさらっと流せるのもメリットの一つ。

ニゼルドレシアコレクション ニゼルジェリー

プッシュ式なので使いやすくセット力もそこそここれも好き笑

 

アウトバストリートメントのヘアオイルは最近どこのでも

優秀なので何使っても良いです笑

 

撫でつけヘアーでクールでオシャンティな雰囲気に。

注意点は、トップの根元付近に付けてしまうと

髪の毛洗ってない人みたいになってしまうので気をつけましょう。

髪の毛の束感が濡れ髪にする為に必要不可欠なので

毛先は適度な軽さがないとただ重いペッタリとしたスタイルになってしまいます。

毛先が軽くなったヘアスタイルは、

何度も毛先にスタイリング剤を付けてなじませてから

束感を作っていくことができます。

そして濡れ髪だからといって濡れた状態からスタイリング剤をつけるのはアリ

ではありますが根元をしっかり乾かす方がスタイルの持ちは良いです。

 

 

 

まとめ

ウェットヘアはスタイリングがポイント。

時間がないときは自然乾燥にスタイリング剤を付けよう。

ヘアアイロンやコテアイロンをしてから

スタイリングするとよりウェット感が出ます。

皆さんもレッツトライして見てください



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